毎日使うドライヤー。
実は、乾かし方ひとつで髪のまとまりやツヤは大きく変わります。
まず大切なのは、タオルドライです。
ゴシゴシこするのではなく、やさしく水分を取ることで髪への負担を減らすことができます。
次に、洗い流さないトリートメントを毛先中心になじませます。
熱から髪を守り、乾燥を防ぐ効果が期待できます。
ドライヤーは根元から乾かし、最後に毛先を乾かすことがポイントです。
仕上げに冷風を当てることでキューティクルが整い、ツヤが出やすくなります。
毎日の少しの工夫が、髪質改善やトリートメントの効果を長持ちさせることにもつながります。
GRAPHY池袋では、施術後にご自宅で実践できる乾かし方やホームケアについてもお伝えしています。
サロン帰りのきれいな髪を長く楽しみたい方は、ぜひお気軽にご相談ください。
